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コメントの仕方、交流のコツ

「コメントしてみたいけれど、不安だ!」

最初は皆さんそう思いますよね!
このページのコメント欄は初心者の方がコメントに慣れるためにご用意しました。

人を傷つけるような内容や公序良俗に反するような内容はNGですが、失敗したり、文章が思うようにかけていなくても大丈夫です。練習に使ってください。

1.コメントのやり方

記事を読んで、一番下まで行ったら

こんな欄がありますので、ここにコメントを書きます。コメントはいたずら防止のため、管理人が承認すると表示されます。投稿をして、数時間から1日待って確認してみてください。

投稿が承認されると

こんな風に表示されます。個人情報のチェックはありませんので、好きなペンネームで投稿することができます。たくさん投稿する方は同じ名前にしておけば読む人がわかりやすいかもしれませんね。

 

2.コメント内容のコツ

傾聴を学んでいる人たちが参加しているページですから、基本的には相手の意図を汲み取ろうとしてくれます。ただ、少し詳しく状況や気持ちなどを書いていただけると読みやすいようです。

参考までに書き方の例を載せておきます。

「◯◯は◯◯」だという記事(コメント)を読んで◯◯と感じました。私は(具体的な話:個人情報を載せないように「ある人」「ある会社」のように)を経験したことがあります。なので、(こんな風に考える、感じるなど)と感じました。ちなみに◯◯についてはどうしたらよいでしょう?

傾聴のコツでもありますが、

  1. まずは相手(記事を書いた人やコメントをした人)の気持ちを受け止めます。
  2. 自分の状況などを簡単に説明します。
  3. 感想や質問を続けます。

 

3.注意事項

コメントするときに以下のことに注意してください

  • 個人名、会社名、住所・電話番号などは書かないでください。
  • 多様性を学び合う場でもありますので、遠慮なく自分の視点からコメントをすると同時に他の人の視点も尊重してください。間違った視点というのはありません。その人はその視点にならざるを得ない何かがあるからです。
  • 他の企業、サービスなどに誘導する。営業をするなどの行為はご遠慮ください。他サイトにリンクを張るのではなく、コメント内で自分自身の気持ちや考え方などを書いていただけるとよいと思います。

 

4.練習してみましょう

以下の話題のどれかを選んで、コメントをしてみましょう。

  • 簡単な自己紹介
    オンラインで全国を繋いでいますので、お住まいの場所を書くと盛り上がるかもしれません。
  • 傾聴に対する思い
    このサイトをここまで読んできた感想や動機などに共感する人も多いと思います。
  • コメントへのコメント
    誰かが書いたコメントにコメントをしてみるのもオススメです。「素晴らしいですね!」だけでも立派なコメントです。

 

告知)場に慣れてきたらオンライン練習会

初心者からベテランまでが参加しています。その日の状況によって、組み合わせを決め、傾聴練習をします。上手な人と組めば、一気にレベルアップしますし、慣れない人の話を聴くことも実践的な練習になります。

91件のコメント

  1. 初投稿です。
    人と関わるのはめんどくさいけど、自分の話は聞いて欲しい、という人が自分も含めて多い社会なのかなと。
    知らない人の集まりコミュニティーに自分の都合の良い時にアクセスできるのは便利だし、みんな傾聴を勉強したいと思っているわけだから聞いてくれる安心感がある。
    コメントって世の中では否定的なものがあふれてるけど、自分はそうなりたくない、って思う。

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