傾聴で自然体に

傾聴で自然体に

誰しもが自然体に憧れるのではないでしょうか?

飾り立てず、無理をせず、あるがままの姿、といったイメージを持つ方が多いでしょう。

どんな場にいても、どんな人と一緒にいても、いつも自分らしく自然体でいられる人はとても輝いて見えます。
自分の子どもがそんな自然体のまま育って欲しいと思いませんか?
子どもは学校や社会に合わせるだけでなく、傾聴を通して自然体を思い出してもらいましょう!


1、自然体とは

身近にいる自然体な人を思い浮かべてください。お子さんが小さかった頃でもいいし、尊敬しているっての方でもいいです。そんな人は、無理に人に合わせたりせず、自分のできることをやり、心が広いと思います。
自然体な人とはワガママとは違います。ワガママは自分の我を突き通すことです。


2、傾聴で自然体に

傾聴をすると、自然と気持ちに焦点をあてます。話し手は「自分はこう思ってたんだ」「自分にはこんな思いがある」と自分はどんな人かを思い出すことができます。自分の気持ちに対する感受性が高まると、自然と周りへの感受性も上がってきます。ワガママではなく、自分と相手を思いやることができる人に戻っていきます。


3、大切な人に傾聴したいと思ったら

子どもや家族、友人、同僚 に傾聴したいと思ったら、 是非、このオンライン傾聴講座や傾聴講座@町田を受講してみてください。ここでは多くの傾聴仲間ができると思います 一人で傾聴を極めるのは大変ですが仲間と切磋琢磨することで、 傾聴の力が上がって行きます。 つまり、子どもや家族、同僚との傾聴がより効果的になります。


このように、傾聴を 通して 自然体 になります。傾聴として自然体を思い出していきましょう!

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